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引続き、榎本様ステージア260RS号の製作状況その3で~す(^^)/
昨日シリンダーブロック完成まで進みましたので、まずオイルパンを組み付けます。
車輌に掛かるGでエンジンオイルの油面が片寄り、オイルが吸えなくなったり、油圧が低下する事をオイルパンバッフルに付いているフラップによって防ぎます。
オイルパンに付いている、フロントデフのカバーが、デフオイルの容量増しの為に大きくなっています。
オイルパン取り付け完了です!
シリンダーヘッドが載りました!
カムシャフトの締め付けも、クランクシャフト同様、ナットでカムシャフトを締め付けるスタッドボルトタイプです。※スタッドボルトタイプについては<RB26エンジン製作中2>をご覧下さい。
ここから、バルブクリアランスを調整していきます。
HKS STEP2カムシャフト、HKS調整式カムスプロケット、トラスト強化タイミングベルトを組み付けました。(カムシャフトはインテーク、エキゾースト共に、作用角280°リフト量10.2mm です)
バルブタイミングを調整、確認します。
シリンダーヘッドカバーを取り付け、イグニッションコイル(スピリットファイヤー社製)を取り付けます。
点火系の強化にあたってイグニッションコイルの強化は、必須です!
エンジン本体完成です!
これからサージタンク、タービン廻りを組んでいきま~す。その模様もまたお知らせしたいと思います(^^)v
※今回の記事の作業内容の詳細はNurエンジン2でご紹介させて頂いた内容と同じですので、そちらをご参照下さいm(_ _)m
こんばんは(^^)/
返信遅れました、ごめんなさいm(_ _)m
エンジンルームのドレスアップとして、カバーに色を塗ったり、アルミパーツを磨いて光らせたり、パーツにメッキをかけたり、いろいろあります。
13Bの場合は、塗装よりも前置きかVマウントにしてエンジンルームのアルミパーツを磨きかメッキをかけると引き立ちますよ!
自分のエンジンも磨き仕様でピカピカになる予定です。
でも1箇所やるとだんだん全部やらないと気が済まない病がやって来るのでお気を付けを(笑)
コメントありがとう(^^)/
昨日はビックリだったよね!
いきなりバッテリー不良で、信号待ち先頭ストールは焦るよね。救出に向かって着いたときの姿はかなり哀愁漂ってました(笑)
店から近場でまだ良かったです。
そうそう背中の筋違いって!(じじくせ~っ!)なんて笑えない位痛かったっす(T.T)
おかげさまで今はだいぶいいです。
もう若くないんだから..............(泣)
はっ!FC........が.........頑張りますですm(_ _)m(笑)
そうだよね、スタートで隣に並んだら感慨深いね~、それ目指して頑張りま~す(^^)v
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